父さんはひとごろし 結末 最終話で全員死亡? ネタバレあらすじ

父さんはひとごろしがすごい人気です!

 

コミックフェスタのランキングで

毎日1位になっています

 

始まったばかりで先が気になりますが

今日は結末を予想してみますね

 

6話まで読んでの最終話予想なので

7話以降が発売されて

それを読んでからこの記事を読むと

おかしいと思いますが

 

まぁ いいや(^^;)

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まだ予想する材料も少ないのですが

結末に結び付きそうで

分かっている事を並べてみます

 

 

  1. 彼女のマリは殺される
  2. 母親も父親の正体を知っている
  3. ハッピーエンドはあり得ない

 

 

こんなところでしょうかね

 

 

マリは表紙で死んでるような感じです

目はえぐられていませんが

この事件の犯人が気絶させるだけとか

そんなぬるい事はしないと思います

 

 

さらに、この漫画は冒頭で

主人公シュンの平穏な幸せ

猛アピールしています

 

それが崩れていくのを描いていく

漫画なので幸せの要因である

マリと家族は壊れるでしょう

 

 

 

続いて母親についてですが

まだあまり登場は少ないながらも

おかしな点を残しました

 

 

殺人事件の話をしているのに

突然、メンチカツがどうとか

関係ない話で話題をそらすんですよね

 

 

何か知っているから話をそらしたと

考えるのが自然です

 

 

しかし、父の正体を知っていながら

家庭を築いたとしたらこの母は一体…?

 

下手するとオヤジよりヤバいかも?

 

 

 

3番についてはわかりますよね

 

父親が殺人犯ってのがほぼ

確定している状況でハッピーエンドは

まずありえません

 

 

では、以上を踏まえて~

 

ド素人が考える結末予想!

 

もう話作っちゃいますw

 

 

 

そんなん聞きたくねーよ!

いいから読みたい!

 

 

って人は無料試し読みできるので

リンクから読んでみてください(^^♪

 

 

~最終話に向けた予想~

少年時代に少年院やカウンセラーにより

更生したシュンパパ

 

しかし、特番を観る事で

眠っていた殺人犯としての自分が

突然覚醒してしまいます

 

 

殺害対象を猫にする事で

なんとか押さえていた自分も

次第に制御が聞かなくなり

対象が人間になります

 

 

眠っていた殺人犯としてのシュンパパが

当時狙っていたのは同年代の女性

 

当時、というと年齢は14歳であり

今のシュンと同じ年齢

 

 

つまり、シュンの彼女であるマリ

シュンパパにとって一番身近な

殺害対象になります

 

 

自分の事をかぎまわるシュンや

記者のトカナを疎ましく思いながらも

シュンの父親という立場を利用し

マリの油断を誘い誘拐!

 

 

監禁して目玉をえぐり

犯しながら殺す

 

 

 

シュンは怒り狂い

ついに父親を殺してしまいます

 

 

それを母親が目撃します

 

 

母親はシュンパパを殺人犯と

知りながらも愛していたという

これまたど変態なMっ子

 

 

復讐のためにシュンを襲撃しますが

怒りが収まらないシュンによって

返り討ちに!

 

 

こうしてシュンは一家惨殺

ついでに彼女も殺害という

容疑をかけられタイーホされます

 

 

さらに、シュンパパの時代では

少年法により守られていたのに

シュンは懲役25年を言い渡されます

 

 

25年後、出所したシュンは…

 

 

 

なーんて、妄想爆発しすぎw

 

 

早く先が読みたいよー

という気持ちの表れでした

 

現在のところ、父さんはひとごろし

コミックフェスタのみで

限定配信の作品です

 

試し読みもできるので

ゼヒ読んでみてくださいね(^^♪

 

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父さんは人殺し8話ネタバレ