歪んだ愛をテーマに

ヒット作を飛ばすノレソレ先生

 

父さんはひとごろしという

最新作の漫画が電子コミックサイトで

早くも連日1位をかっさらってます!

 

 

5話ではいよいよ父親が

殺人鬼ではないかという疑惑が

少しずつ確信に近づいていきます

 

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父さんはひとごろし 5話のネタバレあらすじ

25年前の目つぶし連続殺人事件

犯人に狙われたにも関わらず

なんとか生き残る事ができた女性

 

 

美人記者のトカナはその女性を見ると

すぐに被害者というのは本当だと

わかりました

 

 

「左目、義眼ですか?」

 

 

そう、その生き残った女性、園部(ソノベ)は

片方だけ義眼だったのです

 

 

当時の被害者に共通した事は

目をえぐられてしまうという事

 

 

つまりこの被害者の園部は

片目をえぐられたものの

なんとかもう片方の目と

その命は守る事が出来たという事でした

 

 

また、犯人は殺してから

目をえぐるのではなく

生きているうちに目をえぐり

その後、殺害するか、もしくは

その出血量で死に至る

という事も想像できます

 

 

園部は生き残ったものの

犯人の事には何一つわかりませんでした

 

 

トカナに協力できるのは

事件当時に担当した

検察官の名刺を渡すくらいでした

 

 

しかし、その検察官から話を聞ければ

と思うと重要な証拠です

 

 

なにしろ25年前の少年法で守られ

名前すら公開されていない人物ですから

 

 

女性は名刺を渡す際に

トカナに強く訴えかけます

 

 

 

「何かわかったら

必ず私に教えてください」

 

 

 

園部が加害者に対して

下された判決に納得していない

という表れでもありました

 

 

 

話はシュンと父親に戻ります

 

 

もしかしたら見間違いではないかと

信じたい思いでシュンは

殺害現場に戻ります

 

 

本当に猫を警察に通報したなら

猫の死体は弔われたはず!

 

 

現場に到着して

あたりを見回しますが

猫の死体はそこにはありません

 

 

シュンは父を信じる事にしました

 

 

ちなみに漫画内では追求しませんが

猫の死体がないからと言って

父が無罪という証拠にはなりません

 

 

近所の誰かが通報したり

供養してくれた可能性もありますし

父が移動させた可能性もあります

 

 

それくらいはシュンでもわかるでしょうが

父親を信じたいという気持ちが

強かったのでしょうね

 

 

しかし、それはすぐに裏切られます

 

 

安心したしゅんが脱力して

地面にへたり込んだ瞬間…

 

 

 

むに

 

地面が柔らかい!

 

 

何かを埋めたばかりのような

そんな感触が伝わってきます

 

 

父親を信じたい気持ちはあっても

疑惑の方が強すぎて

掘り返してしまいます

 

 

案の定、そこには猫が!!

 

 

そして、その行動は

全て隠れていた父親に見られていました

 

 

現在のところ、父さんはひとごろし

コミックフェスタのみで

限定配信の作品です

 

試し読みもできるので

ゼヒ読んでみてくださいね(^^♪

 

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父さんは人殺し6話ネタバレ