家出JKと生ハメどエロ性活 3話ネタバレ 進化するエロボディ

開通式&注入式までしてしまった主人公

 

これはヤバイ、人生終わったと思ったのですが…

 

少女はまたしても主人公の家の前で帰りを待っていました

 

家出JKと生ハメどエロ性活

~何でもするから泊めてください~

 

家出JKと生ハメどエロ性活 3話ネタバレ

寒空の下で主人公の帰りを待っていた少女

 

またしても冷え切ってしまった体を温めるため、お風呂の準備をして先に入らせます

 

 

「お風呂ありがとうございました❤」

 

 

そう言って上がってきた姿は

 

 

ノーブラ

透けキャミ

ミニスカ

 

 

もう挑発しているとしか思えない官能的な姿

 

 

主人公はまたしてもプッツンしちゃいます

 

 

 

すぐに抱き寄せて胸をもみしだき、下半身に手を伸ばします

 

 

すでに濡れている!

いや、大洪水だ!

 

 

洪水の発生源を弄ぶと痛みに耐える声ではなく、昨日は聞けなかった快楽に見悶える声を漏らします

 

 

「あぁ♥んっ❤はぁん❤」

 

 

開通の儀を終え、早くも体は感じやすいメスの体に進化していたようです

 

もともと初めての状態からオクチでご奉仕&ゴックンしてしまうコです

そのポテンシャルはじゅうぶんに秘めていたのでしょう

 

 

「やっ んっ❤ダメぇっ イクぅ❤」

 

 

処女は全身をビクビクと痙攣させながら、パンツ越しに太ももから大量のメス汁を漏らします

 

 

その顔は昨日と違い、すっかり男を求めるエロメスの表情をしていました

 

 

かわいさとエロさに主人公の下半身の棒はまるでステンレスのような硬度まで達していました

 

 

今度は少女を四つん這いにさせてバックから楽しみます

 

 

ズぷプ じゅぷうぅ

 

 

「あっ…♥んっんんあぁ♥あんっ❤」

 

 

少女ももう痛みはなくそこにあるのは快感のみでした

 

 

その穴はキツく締め付けるものとはうってかわり、ねっとりと侵入してきた棒に絡みつくような名器に進化していました

 

 

どんどんいやらしい声をあげるようになり、表情もより官能的になる少女

 

 

主人公はまたしても獣のようにひたすら突き続け、セーブすることなんてできませんでした

 

 

っぴゅぴゅう びゅる!

 

 

当然のようにその穴へ男の液体を吐き出す主人公

 

そして、少女もまたそれを当然の如く受け入れます

 

 

液体を全て搾り取るかのようにその穴はヒクヒクと収縮しています

 

 

ひたすらに求めあう性活のスタートです

家出JKと生ハメどエロ性活 感想

この女の子、まさしくエロの申し子ですね!

 

スタイルとかおっぱいのおおきさとかボク的には凄くタイプなので今度は騎乗位がみたいですねぇ

 

 

あとこのかわいいカオに大量顔射とかしてくれたらメチャメチャヌケるんだけど、今後はどうなんでしょ?

 

 

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家出JKと生ハメどエロ性活 4話